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話題の細胞修復素材AC-11

あなたはAC-11(エーシーイレブン)をご存知ですか?

キャッツクローという南米の植物から特許技術で有害な物質などを省いて抽出したものがAC-11です。
※見た目が猫の爪に似ていることからキャッツクローと名付けられました。

AC-11の名前の由来は第11染色体を活性化するという意味(Activate Chromosome-11)で、この第11染色体がDNA修復に関する遺伝情報を記録しているからです。

そして、アメリカのFDA(米国食品医薬品局)でAC-11だけが唯一、
「人間元来、備わっている細胞修復機能をサポートする」と認められています。
(日本の厚生労働省のような機関)

キャッツクロー

キャッツクロー

キャッツクロー樹皮写真

キャッツクロー樹皮

実は日本でも2007年頃に雑誌やテレビで取り上げられましたのですが、値段が高すぎて大流行には至りませんでした。私が知っている限りでも1本あたり1,200円~3,000円ほどです。

それから10年後の2017年秋、驚くほど低価格なAC-11商品が出てきたことで、じわじわと健康や美容を真剣に考えている人たちや、スポーツ選手、芸能人の間で話題になっています。

 

AC-11の最大の特徴

AC-11が注目されている最大の理由は細胞修復をサポートする素材だからです。

美容や健康などでは、多くの成分や、新しいサプリなどがありますが、AC-11のように細胞修復するという素材は他にありません

AC-11にはDNAによる修復能力をサポートする新しい機能性成分「CAEs(カルボキシアルキルエステル)」が高濃度に含まれています。

人間には、元々備わっている細胞修復の機能(第11染色体の機能)があります。この「CAEs」は、その修復機能を活性化するという研究結果が出ています。

しかも安全性に関しても長年研究され、問題ないという結果が出ています。

人は社会環境やストレス、身体の酸化などにより、多くの細胞が損傷してしまいます。

肌のみずみずしさ、シミやシワ、身体の機能低下、ホルモンバランス、病気など、多くがこの細胞損傷によって引き起こされていることは周知の事実です。

AC-11によって細胞修復の機能をサポートし続けると、損傷ダメージを最小限に抑えることに繋がります。そして多くの効果を体感することができます。

人によって損傷具合や老化具合も異なるため、効果の感じ方は様々です。

この細胞修復をサポートし、身体の内側から健康や美容のサポートをすることができるという点が、AC-11最大の優位性と言えます。

 

どういうことが起きているか?を、肌を例にして簡単に説明してみます。

あなたの最高肌を数値化して「100」とします。

日焼けや活性酸素などのダメージによって、どんどん数値は下がり「50」になります。

一般的な美容サプリは「50」を「100」にしようと働きます。

しかし、AC-11は細胞修復の効果により「100」を「150」にします。

「50」のダメージを受けたとしても、最高肌以上の肌状態で保つことにより劣化することがありません。

肌以外にも細胞があるところで同じようなことが起きています。

本当に凄い素材です。

 

実はAC-11が発見されたのは30年以上前の話です。

スウェーデンの名門LUND大学の細胞分子学研究の権威であるpero博士によって発見されました。

それからLUND大学を中心に多くの研究がなされていますし、現在も更なる発展のため研究が続いています。

大学の研究であるため、全ての実証において論文も存在し、非常に信頼性のある成果と言えます。

AC-11の実証された効果について一例を挙げると、

・肌に存在するⅢ型コラーゲンを生成。
(しわ・たるみなどの衰えを改善し、ふっくらとしたみずみずしい肌質に)

・日焼けによる皮膚障害や紅斑形成への効果
(日焼けが引き起こす皮膚障害の予防効果)

・免疫細胞の活性化。
(免疫細胞数の増加による免疫能力の向上)

・DNA損傷によるエラーの修復
(生体内のDNA修復能力を高める)

・腫瘍細胞の分裂抑制、活性抑制

・毛根細胞の活性化

※本文最下部に公表されている論文へのリンクがあります。

 

AC-11はこのようにDNA損傷の修復をサポートすることで様々な結果をもたらしてくれます。

 

 

 

 

【AC-11の研究結果一例(全て英語です…)】

・紫外線が引き起こす皮膚細胞のDNA損傷に対しての修復効果(MammoneT, et al.Phytother Res. 2006 Mar; 20(3):178-83.

・経口摂取による白血球細胞のDNA修復促進効果(Sheng Y, et al.Phytomedicine. 2001 Jul; 8(4):275-82.

・腫瘍細胞のアポトーシス誘導・分裂抑制効果(Sheng Y, et al. Anticancer Res. 1998 Sep-Oct; 18(5A):3363-8.

・日焼けと紅斑形成への効果

・細胞分裂とNFκB活性の抑制(リンパ腫細胞増殖の抑制)

 

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